ここにあるのはもともと本講座の学生向けの覚え書きもしくはツールとして作成したものです。分野の違う方にとっては参考にならないこともあるかもしれませんし、意見が異なる方もいらっしゃると思いますが、何かの参考になればと思い、ここにアップします。


普通のハイフンと長いハイフンの使い分け
(ACSの場合)
 

論文の書き方覚え書き

論文を書くにあたって(1) (イントロと参考文献の書き方)
論文を書くにあたって(2-1) 実験項の書き方(1)
論文を書くにあたって(2-2) 実験項の書き方(2)
論文を書くにあたって(3) 表と図の書き方

わかりやすいレジュメを書いてわかりやすく話そう レジュメとプレゼンの心がけの例です

きれいな図を描くために   主に化学式を中心にきれいな図を描くための心がけ
 

高分子合成の人向けの簡単なDSC講座

DSCの基礎(1)(2)(3)


二次元NMRなどの実例(Powerpointのファイルですので対象をファイルに保存して下さい。Macでは申し訳ありませんが表示がずれますので、pdf版をご覧ください)

DEPT、C-H COSY、 H-H COSYについて pdf (2014/10/30にDEPTの記述を少し修正)
COLOC, HMQC, HMBCについて pdf


共重合におけるモノマー反応性比(r1,r2)とQ-e値の算出(Excel で作成。サンプルデータ入り)

Fineman-Ross法によるr1-r2とQ-e値の算出  転化率が一般に5%以下
Mayo-Lewis法によるr1-r2とQ-e値の算出 転化率が高くてもOK

数平均分子量と重量平均分子量の考え方


Macの化学系フリーソフトでどこまでできる?
 Windowsに比べてフリーソフトも少なく、ChemDrawからの扱いも悪くなってきているようなMacですが、今あるフリーソフトでも結構いろいろできます!

構造式エディター編 (Chem Drawの代わりになるもの) まだ作りかけですが・・・・


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